高森町商工会全景
長野県下伊那郡高森町下市田2971-7
TEL:0265-35-2254
FAX:0265-35-8132
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商工会行事予定
商工会行事予定はこちらからご覧下さい

 
参加店
潟Cイダアックス(街の家具屋さん)
はらまち薬局(街のくすり屋さん)
タカモリ寝装(街の布団屋さん)
肉の丸久(街のお肉屋さん)
石の安田商会(街の石屋さん)
久保田写真館(街の写真館)
木下板金工業所(街の板金屋さん)
エルコンパスシモダイラ
旬果旬菜やまぶき
神稲建設

轄vL(街の生コン屋さん)
ユニプリント(街の印刷やさん)
ミュージックアートカフェクイーン(街の喫茶店)
ヒーリングサロンFlower Age
 (街のアロマトリートメント)

(株)マルマン 
 (街の衣料品屋さん)
参加店随時募集中!! 詳しくは商工会まで

下伊那地区の商工会が共同で運営している
バーチャル工業団地です。

経営指導員からのお知らせページ
県青連・県女性連事業

地元若衆・女衆がこっそりおしえる信州お出かけ食べルートHP
高森町商工会へのお問合せメール
商工会へのお問合せは、こちらへお願いします。
Since2006.11.1 Last up:2010.07.26
 カウンタ
工業部会による「ながのモノづくり技術展」への視察研修が行なわれました。最近のものづくりは中国等の影響もあり、より高度が技術が求められているようです。会員さんのジャンルは様々ですが、帰りのバスの報告会で勉強になったとの意見が出されました。
2010年7月9日(金)
【過去の情報はこちらから】
【中小企業施策広報】
商工会員の皆様へのお知らせ
市田柿材銘板「無名詩」
詳しくは、こちらへ
信州・高森町観光情報
◆湯ヶ洞 御大の館
◆高森カントリークラブ
◆大嶋山 瑠璃寺
◆不動滝
◆市田の灯篭流し
◆神社・寺社巡り
◆日本最古の貨幣「富本銭」
◆高森町の文化財
◆ほたる祭り(天伯峡の蛍)
高森リンク集
◆豊丘村商工会
◆喬木村商工会
◆南信州高森町
◆長野県商工会連合会
◆長野が好きポータルサイト
◆下伊那地方事務所商工観光課

◆長野県の商工観光

◆全国商工会連合会
◆長野厚生連下伊那厚生連病院
◆信州市田酪農
◆南信州高森会(関東地区)
◆関係機関リンク
◆(財)日本容器包装リサイクル協会
◆スキルアップ講座飯田技術専門校

◆スキルアップ講座伊那技術専門校

当会の部会別正規会員名簿です

   商業部会

 
 工業部会

   
建設業部会

災難よけのお地蔵さん
高森町商工会では、江戸の昔に連綿の歴史を馳せる「ださら六地蔵さん」に集う憩いの賑わいづくりに取組んでいます。

高森町商工会「萌芽支援事業」です。
女性を対象に開業意識の啓発を目的に高森ショッピングセンターパースさんの協力を頂いて店内の一角にお店を出しています。
22年6月1日新規出店者2名を加えオープンしました。

高森町商工会は5S活動を推進しています。
5Sは「整理・整頓・清掃・清潔・しつけ」の5つの言葉をベースにして「アタリマエのことをきちんと実行すること」すなわち企業理念を全社総意で実施していくことなのです。5つの言葉のもつ意味とそれぞれの機能の果たす役割をキチンと整理することが5S導入の最も重要な第一歩なのです。
全国各地の5S活動の啓蒙と支援している
5SアジアのHPへジャンプ

5S活動実践企業リンク
商工会とは?
長野県商工会連合会のページへ
ビジネス図書館へはこちらから!
新規にご利用の場合には、登録が必要ですので、こちらの申込フォームよりお申込下さい。
高森町商工会会員情報
  ◆葵
  ◆有限会社サイジョウ
  ◆タカモリ寝装
  ◆天竜産業株式会社
  ◆大嶋山 瑠璃寺

お子さん(18歳未満)を養育しているご家族の応援事業です。協賛店が独自で設定する応援サービスを受けられます。又、この8月1日よりお子さんを1人以上養育されている家庭に範囲を拡大し、更に喬木村の協賛店でも共通でご利用頂けるようになりました。
高森町青年部・女性部
商工会には次代の経営を担う後継者による青年部(全国で約8万名)、並びに経営の縁の下の力持ちといわれる経営者女性によって組織された女性部(全国で約20万名)があります。
これらは商工業の振興はもとより、地域住民との対話を通して広く街づくりに貢献してます。

 ・青年部活動状況

 ・青年部員名簿

市田柿 かきすだれの様子
柿すだれの様子
家の軒先につるされた「柿すだれ」は、年の豊かな収穫の終わりをつげる素晴らしい風物詩です。
この市田柿の発祥の地は下市田地区だと言われ、飯田藩の殿様が柿を植えることをすすめたとか、伊勢神社の焼き柿から広がったのだとかなどいろいろな説が伝えられています。
品質甘味とも他の追従を許さない優れた果実です。
今回取付けた看板は「市田柿発祥の里」を全国にPRするためにタカモリ観光バスさんの協力を頂きました。写真は、南アルプスをバックに秋の風物詩である旧家の柿すだれ(数年前撮影。現在は食品衛生管理をしっかりしており、販売用を軒に吊るすことは無く、軒に吊るすのは自家用のみのごく一部の家庭です)を配し、高森町をイメージさせるデザインとなっています。
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